文星芸術大学-BUNSEI UNIV. of ART

トピックス

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 広報課
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■2005年度 大学の話題

○第3回リハビリ教室作品展 [絵画、陶芸、書道、盆栽、折紙]

 特定医療法人 博愛会 菅間記念病院・リハビリテーション科
2005年11月9日〜11月13日(日)
那須塩原市いきいきふれあいセンター3F
栃木県那須塩原市桜町1-5 tel.0287-60-1115

出展者は全員リハビリ中の患者です。身体が不自由であることに負けず、一人一人が真剣に作品と向き合い一生懸命つくり上げています。大切なのは、始めること。ぜひ、出展者たちの成果をご覧ください。
本学学生が、絵画、陶芸の指導に携わっております。
武井由美子(日院2)、鈴木つかさ(油院2)、清水善仁(陶4)、加藤充俊(陶院2)
主催:栃の実会
共催:書成会 文星芸術大学アートプロデュース部
後援:那須塩原教育委員会 下野新聞社 菅間記念病院
お問い合せ:
特定医療法人博愛会菅間記念病院・リハビリ室/担当:本多 tel.0287-62-0733

OKINAWA HI-CONTRAST【オキナワハイコントラスト】

 2005年 〜10月30日(日) 10:00AM〜8:30PM


・会場:宇都宮パルコhp_enter_btn.gif 10F催事場
 宇都宮市馬場通り3-1-1 TEL 028-611-2111(代) ■宇都宮パルコで開催中のイベント「沖縄ショップ・アイランドスピリット」のバックアップイベントとして、文星芸大写真部"PHOTO-BOO"が制作したフォト・ウォールの展示です.
[仲良しの友人たちと旅行したスナップ、幼い頃に行った母親の実家での古い写真、高校三年生の修学旅行写真、本学で毎年実施している染織専攻の沖縄研修旅行の記録写真等々、沖縄の太陽の下でシャッターが切られたたくさんの写真たち。観光旅行や写真雑誌には決して載ることのない、これらのプライベートな写真を見つめていると、ステレオタイプな"オキナワ"体験では感じられない、生の「ウチナー」の匂いが溢れてくる。デジカメ、1眼レフからレンズ付きフィルムまで、カメラに関係なく画像に滲みこんでいる「沖縄/ウチナー」を"PHOTO-BOO"お得意のアナログ&ロー・ファイなデジタル編集も随所に施し、熱く強烈な色彩のフォト・ウォールに定着しました.]
※文星アートプロデュース部制作による、シーサーのフィギア展示もあります.
●文星アルカディア彫刻展

 2005年9月5日(月)〜9月17日(土) 10:00〜18:00
 京橋画廊 東京都中央区京橋3-2-12
■彫刻専攻教員+学生(在学生、OB)による彫刻展です.

●文星染織展

2005年 〜9月2日(金)
ギャラリーSTM/ステム 宇都宮市馬場通り3-1-17
宇都宮パルコ南側STMビル3F tel.028-651-3233


●学生による布の邂逅
-2004巡回展-
2005年7月25日(月)〜8月14日(日)
10:00〜18:00 入場無料

武蔵野美術大学
美術資料図書館1F展示室 HP

参加校・26校
岩手大学/大阪成蹊大学/大塚テキスタイル専門学校/岡山県立大学/金沢美術工芸大学/九州産業大学/京都嵯峨芸術大学短期大学部/京都精華大学/女子美術大学/玉川大学/多摩美術大学/東京芸術大学/東京造形大学/東北芸術工科大学/長岡造形大学/名古屋芸術大学/名古屋女子大学短期大学部/広島市立大学/文星芸術大学/宝仙学園短期大学/武蔵野美術大学/明星大学

●文星アートプロデュース部制作「妖怪現る!-心の闇にひそむものたち-」

■古来より「人が行方不明になる」「特定の川や池で溺死者が相次ぐ」「人のいないはずの場所から怪しい物音が聞こえる」等々日常の枠組みを超えた現象は、様々な妖怪と結びつけて解釈されてきました。現代社会では、妖怪たちが跋扈(ばっこ)する領域も極端に狭められてしまっているように見えますが、実は私たちの心の中に恐怖や不安を引き起こす[闇]がある限り、妖怪たちは今も生きつづけています。
■本企画展は、そうした[闇]に蠢(うごめ)く様々な妖怪たちに焦点をあて、その歴史や特性を理解することにより、日本人-日本文化を理解しようという試みです。

・2005年4月23日(土)〜6月12(日)[休館日5/16,23,27,30, 6/6]

■会場:小山市立博物館企画展示室[関連hp_enter_btn.gif
 小山市乙女1−31−7  tel.0285-45-5331
■展示内容:
・描かれた妖怪たち
・妖怪の世界--鬼・天狗・河童・狐・狸
・遊びの中の妖怪たち
■記念講演会:「妖怪と想像力」 2005年5月5日(こどもの日) 13:30〜
 常光 徹氏 (国立歴史民族博物館・助教授)

●文星アートプロデュース部 宇都宮東武デパート壁画制作

「幸せ栃木 未来予想図」

■東京新聞・栃木版2005年1月1日付に掲載.
■制作:
 石川展光(油画専攻助手)、鈴木健容(油画専攻助手)、冨井綾子(油画専攻院2)

●第2回かぬま冬まつり〜冬の光のフェスタ〜
・2004年11月20日(土)〜2005年1月10日(月)

■JR鹿沼駅から東武新鹿沼駅の国道293号を中心に光の芸術「かぬま冬まつり〜冬の光のフェスタ〜」を開催します。中心市街地のイルミネーションの輝きは必見です。期間中はイベントが盛りだくさん。点灯式は屋台のまち中央公園で行われます。

点灯式の様子photo_b.gif

■期間:11月20日(土)〜2005年1月10日(月) 17:00〜21:00
■場所:JR鹿沼駅前・仲町屋台公園・まちなか交流プラザ・東武新鹿沼駅前

●DG研究室を中心にイルミネーションのデザイン・制作.

・交通ガイド
・電車:JR日光線鹿沼駅または東武日光線新鹿沼駅下車
・問い合わせ:鹿沼商工会議所hp_enter_btn.gif TEL.0289-65-1111

・主催:かぬま冬まつり実行委員会
・制作協力:東芝ライデック(株)鹿沼工場、(有)栃木ダボ製作所