宇都宮文星短期大学
学生たちの課外授業・活動

ぼくらの学び場は、教室だけじゃない。

本学では、講義室・実習室などのキャンパス施設・設備を利用した授業の他に、キャンパスから外へ出て社会や地域との関わりから学ぶ課外授業を実施しています。また、学生達のサークル活動やクラブ活動もあります。

  • ◎学外研修 アート・総合キャリアフィールド
  • アトリエを飛び出そう。
  • 学外研修
  • 作品を制作するには、文化的刺激やインスピレーションを受けることが不可欠です。古の寺社仏閣を訪れ日本の伝統・歴史を再認識したり、美術館で様々な作品を鑑賞することで、豊かな感性を育んでいきます。
    [過去の研修先]
    京都・奈良方面、鎌倉・逗子方面、烏山和紙工房見学、大谷資料館(大谷石採掘跡)見学、ジブリ美術館、宇都宮美術館 など
  • ◎パティシエ学外実習 フードフィールド
  • 一流の現場で学ぶ。一流のパティシエから学ぶ。
  • パティシエ学外実習
  • トップパティシエ・パティシエールを目指すのも基本からのスタートです。第一線の現場で活躍するパティシエの先生から、実習授業でわかりやすく、その技術をあますところなく情熱を込めて指導します。
  • ◎ブラジル・フェスティバルへ参加 総合キャリアフィールド
  • 生(なま)のブラジル文化を体験。アミーゴ(友人)たちと共に唄い、踊る一日。
  • ブラジル文化
  • 《ブラジルの音楽と食》をテーマに学ぶゼミナールでは、ゼミの学生が都内・代々木公園で盛大に開催された第3回ブラジル・フェスティバルへ参加。日本人のブラジル移民100周年だったので、いつにもまして盛大でした!!
    《ブラジル音楽》は、生きていると実感できる、躍動感、グルーヴ感に満ち溢れ、とても多様で、豊かな世界を形作っています。唄、演奏、ダンスの三位一体が醸し出す、素晴らしい《グルーヴ感》が音楽の原点だとしたら、その原点にとことんこだわっているのが、《ブラジル音楽》かもしれません。
    「入口はいっぱいあって、どこからでも入れるが、出口が無い」といわれるブラジル音楽の世界に浸り、音楽を通してブラジル社会と文化の特徴について考えていきます。
  • ◎全国シェルターシンポジウム2009 in とちぎ 総合キャリアフィールド
  • 全国的なシンポジウムにボランティアで参加。
  • 全国から延べ2,000名が参加した「全国シェルターシンポジウム2009 in とちぎ」(平成21年11月宇都宮市で開催)に、学生がボランティアで関わりました。「STAND UP! 立ち上がろう DV根絶をめざして」のテーマのもと開かれ、本学の学生達は、会場への道案内や受付、クローク係などの役割を果たしました。
  • ◎地域生産者訪問:いちご農園・ニラ農園 フードフィールド
  • 現場を知らずして、栄養を語るな。
  • 地域生産者訪問:ニラ農園
  • 食糧生産がどのようになされているかを、生産者を直接訪問することにより学んでいます。実際にイチゴを摘み、ニラを束ね、大豆製品の製造工程や養鶏を見学するなど、積極的に地域との交流や、食の現場を見る目を養っています。
  • ◎文昌星倶楽部 サークル活動
  • 楽しく走ろう。
  • 文昌星倶楽部
  • 宇都宮マラソン、鹿沼さつきマラソン、真岡井頭マラソンなど、県内で開催されるマラソンの大会にみんなで参加しています。普段の練習はメンバーそれぞれ。そして走る距離もそれぞれですが、みんなで出ればこわくない!つらくない!?楽しく走るをモットーに、頑張ります!

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